本日は、幽霊の日。
1825年に「東海道四谷怪談」が
初演されたことにちなむそうです。
お岩さんなんかが有名ですね。
さて、怪談は語ると長くなるので、
本題に入りましょう。
今回はタイトルの通り、3つの
キッチン工事をご紹介します。
まずは、1件目。

姫路市のこちらのキッチン。
濃い茶色の扉が渋いですね。
お次は――

こちらも加古川市のキッチン。
弊社では珍しいL型ですね。
最後はこちら。

地元に戻って、八尾市のキッチンです。
他の2件と違って白いですね。
どうしてこんなにキッチン工事が多いのか。
理由は簡単。
新しくクリナップのラクエラを扱うことに
なり、営業さんたちがその販促をさせて
いただいた結果です。
営業さんたちの努力もそうですが、
契約を頂いたお客様方にも
深く感謝いたします。
感謝を述べたところで、話を
本筋に戻しましょう。
数が多いので、一気に見ていきましょう。

まずは姫路市のキッチンを解体。

産廃がこちら。
今回も凄い量ですね。

続いて加古川市のL型キッチンを解体。

出番を待つ新しい部材たち。
さてさて、最後は――

残念ながら八尾市は解体途中の画像しか
ありませんでした。
3つのキッチンが解体されたところで、
今回はここまで。
まさかの一日で3件のキッチン工事、
しかもそのうち2件は一日施工という
凄いスケジュールでの施工となりました。
さて、これらのキッチンがどんな風に
変身を遂げたのか。
次回、月曜日の完成披露をお楽しみに。