八尾市のリフォーム・増改築 快適なお住まいづくり”ライフホーム” 八尾市のリフォーム・増改築 快適なお住まいづくり”ライフホーム”

これが十八番です!

その地は中心市街地が古くから
生田神社の社を守る家々、神戸(かんべ)が
治める地域でした。
その地は現在、神戸と呼ばれています。

 

そんなわけで、

神戸市で浴室を施工させていただきました。
タイトルでも申し上げましたが、
本来の弊社はこの浴室施工が十八番なんです。
中東情勢の落ち着きが待たれます。

 

今回、途中の画像がないので、

一気に完成後まで飛びます。
正面のノルディグレーウッドが
いい感じに高級感を出しています。
人間の心理として、こういう色は高級感を
覚えるらしいですね。

床は、いつものほっカラリ床。
足に負担を掛けない「畳の柔らかさ」を
手本とした、TOTOの標準仕様です。
逆に、硬さ(=丈夫さ)に重きを置いたのが
Panasonic。
滑らないことに重きを置いたのが、
クリナップです。
三者三様でコンセプトが違います。

少し画角が悪いですが、浴槽はゆるリラ浴槽。
手前の方が何となく膨らんでいるように
見えることに気付くと、ゆるリラ浴槽だと
気付ける・・・はず。

施工前の出入口部分。
ちょっと段差がありますね。
これで躓くと大変なので、

できるだけ低くします。
メジャーの目盛りが見えなくても、
段差が低くなっているのと、
ドアの幅が広がっているのは一目瞭然ですね。

施工前後の浴室。
照明の位置が中央寄りになったのもあって、
明るくなっていますね。
この写真だけ見せて
「どちらが家賃高いと思う?」と聞いたら、
間違いなく右という答えが返ってくる
高級感。(例えが致命的に下手)
劇的な変化を遂げた浴室をお見せして、
今回はここまで。

 

今回、この浴室を選んだ理由は2つあります。
1つめ。
タイトルの通り、十八番である浴室の
施工をご紹介したかったこと。
それだけなら、もう1つの沼津市の施工でも
よかったんですが、2つめの理由。
関西圏でもちゃんと施工しているアピール。
最近、静岡や関東圏のご紹介が多かったので、
「ちゃんと関西圏でも施工してますよ」という
アピールです。
といいつつ、次回は静岡での施工を
ご紹介する予定です。
お楽しみに!

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