本日は、俳優の池畑慎之介さんの
誕生日です。
今だと「ピーターさん」といった方が
まだ通じるかもしれないですね。
「牙狼」シリーズの1つで、ラスボスを
演じておられます。
魔戒騎士が数百人も集まって、
ようやく倒せた超強敵でした。
ギャノンの強さを語るのは長くなるので、
本題に入りましょう。
今回は、

こちらの洗面所を施工させていただきました。
タイトルの意味は後でご説明します。

何はともあれ、まずは解体。
当たり前ですが、前の洗面台を退けないと
新しい洗面台が置けません。

解体したら、床からの高さを計測しながら
線を引いていきます。
これは前回と同じくパネルを貼るための
準備です。

こんな感じで線が引かれていきます。
「まったく見えないんだけど?」と思った方、
ご安心ください。
中の人もまったく見えないので、

わかりやすくしたものがこちらになります。
この高さでパネルを貼るようですね。
さて、この辺でタイトルを
回収しておきましょう。

問題の画像がこちら。
中の人が首を傾げたのは、

このボトル。
職人さんに聞いてみたところ、
パテを固めるためのものらしいですが、
このボトルの形とキャップの色を見て
何かを連想されませんか。
中の人は
「何でこんな所にハチミツがあるんだ?」と
首を傾げました。
皆さんはハチミツの瓶に見えませんか。
しょうもないネタを長々と引っ張っても
仕方がないので、

完成した洗面所をお見せします。
今回も見事に白くなってます。
そして、

壁にはパネルが貼られています。
ついでに、今回は中の人の疑問を解決する
画像もあったので、ご紹介。

「ドアの部分って、どうなってるんだろう?」
という中の人の疑問に対する答え。
さすがにドアにはパネルを貼らないようです。
「当たり前だろ」と言われそうですが。
最後に、

施工前後を並べて比較。
前述のように、かなり白くなっているのが
わかりますね。
洗面所やトイレは全体的に白でまとめ、
1面ぐらいアクセントを入れるのが
バランスがよくていいと思います。
(※個人の意見です)
中の人の個人的な意見を述べたところで、
今回はここまで。
2連続で洗面所をご紹介しました。
せっかくなので、

こちらも並べて比較。
同じ洗面所でも、マンションあるいは
お部屋によって印象がかなり違いますね。
さて、次回は・・・おそらくお風呂工事の
ご紹介になると思われます。
それでは次回もお楽しみに。