本日は、俳優の西島秀俊さんの誕生日。
「シン・ウルトラマン」および
「仮面ライダーBLACK SUN」に出演された
俳優さんですね。
後者はあんなことがなければ、
「仮面ライダーBlack」の俳優さんが
続投したかもしれないのに・・・。
演者のやらかしについては語りたくないので、
本題に入ります。
今回は――

こちらの戸建てにて、

浴室を施工させていただきました。
そこまで傷んでいる様子はないですね。
こちらを施工するのが――

この後ろ姿でもうおわかりですね。
そう、イケおじ職人さんです。
隣には息子のイケメン職人さんも
おられますね。

解体が済んだところ。
いつもながら綺麗さっぱりなくなりますね。

そして、解体された部材たち。
役目を終えた彼らは産廃として、
トラック1号で処理場へと運ばれます。
一方、

床のフレームが組まれた浴室。
今回もどんどん工事が進んでいきます。

イケおじ職人さんも張り切って作業中。
さて、ここでタイトルの回収。
「ロミオとジュリエット」で有名な
シェイクスピアの最期の言葉です。
さすがに作家らしい最期の言葉ですね。
本当に暗い場所にいただけで、
「暗いから窓開けてくれ」という意味で
言ったそうですが。
で、何に光が欲しいのかといえば――

少し暗く映っているこちらの写真。
何で照明をつけずに撮影しているのか。
逆にいえば、照明なしでも
これだけ明るいということですけどね。
今回も――

並べて比較。
照明をつけない関係で少し暗く見えますが、
その辺はご容赦ください。
最後に、

お客さんと記念撮影。
だから、浴室の電気を・・・それはさておき、
記念撮影、ありがとうございました。
感謝の言葉を述べたところで、
今回はここまで。
今回は中の人が愚痴って終わりましたね。
いつの間にかこの記事が消えていたら、
色々とお察しください。
それでは次回もお楽しみに。