本日は、俳優の髙橋文哉さんの誕生日。
令和1作目「仮面ライダーゼロワン」の
主役を演じた俳優さんですね。
ダムの上でクレーンに吊られる際の
表情はファンの間で伝説になっています。
高所恐怖症の人に何やらせるんだ、東映。
「高橋文哉 絶望顔」は各自で
検索していただくとして、本題。
今回のタイトルの意味は
2枚目の画像を見ていただけば、
わかると思います。
そんなわけで今回は、

中の人好みに変身した、こちらの浴室です。
画像は施工前のものですね。
残念ながら、工事中の画像がないので、

いきなり施工後の画像。
タイトルの意味、おわかりでしょうか。
そう、壁の色が白と黒。

まさにパンダの配色です。
余談ですが、タイトルを「マレーバク」にする
案もありました。
配色の比率的にはパンダより
マレーバクのような気がしますが、
知名度を考えて「パンダ」にしました。
話を戻すと同時に視線を上げて、

施工前の天井。
光が電球色なので、光が黄色っぽいですね。
一方、

施工後の天井。
電灯のある壁が黒いので、
明るさが協調されています。
とはいえ、電球色の柔らかい光も
悪くないと思います。
電球色と昼白色、
皆さんはどちら派でしょうか。
今度は逆に視線を下げていただくと、

施工後の床はグレーになっています。
壁が黒と白、床がグレー。
バランスのいい配色ですね。
但し、細かいことをいえば、
壁は黒ではありません。
マルチーワ、もとい、マルキーナグレーです。
今回、画像が少なめなので、若干ネタ多めで
進行させていただいております。
3本ほど下がって、足元を見ていただくと、

こちらが施工前の入口。
メジャーの目盛りは見えないと思いますが、
結構大きな段差なのはわかりますね。

施工後の段差。
かなり低くなっています。
浴室へ入る時もですが、それ以上に出る時に
段差を踏み外した時のダメージが大幅に
軽減されます。
そのダメージを痛感した中の人の
友人のような悲劇は起きにくくなります。
最後に、

並べて比較。
かなり明暗がはっきりした装いになったのが
わかりますね。
特にオチもないですが、今回はここまで。
今回、「パンダ」をネタにした結果、

頭の中をよぎる彼。
パンダの仮面ライダー、ダパーン。
見た目に反して、そこそこのクズです。
今回はネタ多めでしたが、
次回はもう少し真面目にやります。
それでは、次回もお楽しみに。