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新たな職人さん、登場!(前編)

本日は、ドレミの日。
1024年のこの日、イタリアの僧侶
グイード・ダレッツォによって
ドレミの音階が定められたそうです。
中の人、シンプルに音痴なので
「へぇ」以上に感想が出てこないですね。

 

さて、音楽の話はこのぐらいにして、本題。
今回は新しい職人さんが登場しての
ユニットバス工事です。

今回は久し振りの戸建て工事です。

そして、こちらが今回施工させていただく
浴室です。
このブロクを愛読している奇特な方が
いらっしゃったら、お気づきでしょう。
そう、在来工事です。
「在来工事って何?」という方に、
ごくごく簡単にご説明します。
作り付けられて家の土台と一体化している
浴室です。
土台の上に組み上げているだけの
ユニットバスとは異なり、土台から削る形に
なるので、かなり大変な工事になります。

 

 

では、いよいよタイトル回収。
新たな職人さんは――

こちら協力会社のAさん!
実は前から何度か施工してくださっていた
職人さんなんですが、紹介する機会が
なかなかありませんでした。
顔出しはOKとのことなので、
ありがたく掲載させていただきます。

ちょっと見えづらいですが、Vサインして
くださっています。
ただ、撮影されることがあまりないためか、
少々緊張気味のご様子。
ちなみに、右端で見切れているのは、
もう1人の職人さん。
顔出しNGとのことで、わざと見切れるように
しています。
そんな2人が――

解体作業。
土台から削り取る形になるので、
ドリルなどの電動工具が必須の作業と
なっています。

約1日かかっての解体作業。
毎度の事ながら、元の浴槽は跡形もなく
消えてしまいます。
解体が済んだら――

ドライバーOさん・・・ではなく、
今回は多忙のため、クロス職人Kさんが代理。
プロシードで産廃を回収してくれました。
そして、

2日目にして、ようやく解体が完了。
ここから本格的な工事に入る・・・といった
ところで、今回はここまで。

 

ここで、かなりしょうもない余談。
このブログではもうレギュラーの
イケおじ職人さん。
実はこちらもイニシャルでいうと、Aさん。
今回の職人Aさんとイニシャルが被るので、
イケおじ職人で表記しておいてよかったです。
実際、ご本人は気さくでイケてるおじ様
なので、表記に嘘もありません。
初登場の職人Aさんはどんな浴室を
完成させてくれるのか。
次回は完成披露です。
お楽しみに。

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